絵本

既刊

「リーブルの絵本」をシリーズ別にご紹介します。 シリーズ名をクリックすると、各シリーズの紹介・絵本の詳細ページに移動します。
絵本を購入したい方には、上ボタンの「お買物」でご案内しております。

むらかみつとむのファーストブック(赤ちゃんから)

一つの絵からイメージが広がり、あかちゃんとお母さんの心を一つにむすびます。美しい色の楽しい絵がいっぱい。ファーストブックに最適な絵本。

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えほん・あかあさんといっしょ(赤ちゃんから)

初めて絵本に出会う頃の子どもたちに読んでもらいたいシリーズです。おかあさんやおばあちゃん、またはおとうさんやおじいちゃん、などのひざにすわって同じ方向から絵本を見て、耳元でやさしい声でゆっくりと読んでもらえたら最高です。テーマは特に”生きもの”にしています。ネコもイヌもみんな、読んでもらっている子どもと同じに、お母さんが好きで、食べるのも好きで、ちょっとした冒険も好きで、生きている・・・というところから、人間とそれ以外の生きものとのことを知ってもらいたいとの願いもあります。 初めて出会う絵本ですから、特に言葉や絵には細心の注意をはらって制作しています。

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ももちゃん はなちゃんシリーズ/つちだよしはる作(幼児から)

画家・つちだよしはる氏の作品。氏は、実際にももちゃんとはなちゃんというふたごのおじょうさんをお持ちです。そのおじょうさんたちとの普段の暮らしの中から、いろいろな楽しい場面、おかしい場面などをとりあげて、それぞれが一冊になっています。実生活の中から生まれた身近なテーマとソフトなタッチのあたたかい絵が魅力です。ちなみに、ときどき登場するくまくんは、ももちゃん、はなちゃんのおにいちゃんとの説もあります。

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こどものじかんシリーズ/たかぎあきこ詩(幼児から小学生まで)

こどもたちがくらしの中で出会う身近なものをとりあげています。くりかえしとなえているうちに覚えてしまうやさしくて美しい言葉と表情があふれる絵のついたシリーズです。

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たのしい絵本シリーズ(幼児、小学校低学年から)

いろいろな大きさの、いろいろなテーマの絵本があるシリーズです。どれもそれぞれユニークな内容で、とっても楽しい絵本です。

さいとうしのぶのことばあそび絵本シリーズ

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さいとうしのぶ+高木あきこのかぞえうたシリーズ

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本間ちひろ+土井善晴の絵本シリーズ

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たのしい絵本シリーズ

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詩のえほんシリーズ(幼児、小学校低学年から)

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えほん・こどものまつりシリーズ(幼児、小学校低学年から)

日本各地には、子どもたちが担い手である古くから伝わる行事やお祭りが、まだ残っています。そんなお祭りを取材し、参加する子どもたちの気持ちや様子を描いた創作絵本です。
参加する子どもたちは小学1年生から6年生までか、中学3年までがほとんどです。大人たちにやさしく見守られながら、年長の子どもたちのリーダーシップのもとに、お祭りの準備から本番まで進んでいきます。こんなタテの人間関係の中では、けんかもあれば仲直りもあり、うれしいこと、かなしいこと、くやしいことなどいろいろあって、今では珍しい子どもたちだけの世界が成立しています。 なにかひとつのことを準備し、しっかりやりとげるということは、一人の子どもにとってとても大切な経験です。この経験を思い出せば、将来、社会に出たとき何に出会っても対応できるでしょう。
行事もお祭りも、そんな意味で子どもたちの精神的な成長の場として、本当に大切なものだと思います。現在、世界にも企画を広げて取材中です。

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読みもの

おはなしの本(幼児、小学校低学年から)

こどもたちに楽しんでもらえる「おはなし」のシリーズをめざしています。

さいとうしのぶの絵童話シリーズ

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おはなし なあに?シリーズ

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おはなしの本

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童謡詩集(幼児から)

こどもの世界をうたった童謡詩集。

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詩の本

こどもから大人まで楽しめる詩集。

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